原美術館

昨日、友達と原美術館のオラファー エリアソン展に行って来た。
テーマは、「光」と「色」のインスタレーション。
「色」と「影」により「光」が視覚化され、
「光」の世界を垣間見れたような気がした。
しかし、「光」を見てると気持ちが安らぐのは何故だろう?
「光」の波長のゆらぎが関係してるのだろうか?
もし波長が関係してるのなら、
カラーセラピーも同じ理由なのだろう。
こういった作品展もアートというのだろう。
でも今回の展示はアートと言う枠を越えて、
あらゆる面で興味深い内容だと思う。
原美術館
オラファー エリアソン

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